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【玉井詩織出演!】<2023/1/3(火)放送>東海テレビ開局65周年記念『ネバー・ギブアップ!~竹島水族館ものがたり~』


(2022/12/06更新)


2023年1月3日(火)放送、東海テレビ開局65周年記念『ネバー・ギブアップ!~竹島水族館ものがたり~』に玉井詩織が出演します!

東海テレビ開局65周年記念『ネバー・ギブアップ!~竹島水族館ものがたり~』
<放送予定>2023年1月3日(火)13:10~14:30
(東海テレビ制作・東海ローカル)


<ものがたり>
古い、ボロい、小さい、お金がない、知名度がない、人気の生き物がいない・・・
ないない尽くしの“六重苦”を抱えた愛知県蒲郡市の竹島水族館。通称「たけすい」は「ショボすい」とも呼ばれる、日本一のショボい水族館でした。そんな「ショボすい」が来場者数8万人から40万人へV字回復!
大成功の立役者は若き水族館長、小林龍二。仲間とともに、斬新でユニークなアイディアで“聖域なき改革”を断行し、竹島水族館を行列のできる超人気水族館に変貌させました。
この物語では、どんなときも「夢をあきらめない」、「好きなことをやり続ける」ショボいけど、夢をあきらめない若者たちの姿をドラマ&ドキュメンタリーで描く!

■玉井詩織コメント(大島静香役)
Q.役どころは?
「私は、大島静香という小林館長の奥さんになる役をさせていただいています。静香は仕事で疲れた時、癒しや落ち着きを求める時に、水族館に足を運びます。小林館長が、私と出会ってアイディアが閃いて、ちょっとしたヒントだけど、大きく水族館を変える役どころを演じさせていただいています」
Q.三河弁で演じられましたが、いかがでしたか?
「私は、蒲郡育ちの役で「竹島水族館じゃん」と言うのですが、この「じゃん」という方言は、私の出身地・神奈川の方言でも言うのです。普段もよく使うので、そこに対する難しさはありませんでした。三河弁自体は、浜松出身のメンバー(ももいろクローバーZ:百田夏菜子)がいて、よく似た方言を聞いていたので、聞きなじみがありました。」

みなさまお楽しみに♪

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